応接間・仕事部屋仕上げ

応接間と仕事部屋(事務仕事)を兼用するつもりで作りました。
まずは他と同じよう全体に土打(下地桟)を303ピッチで打ちました。




その後、他と同じようクロス下地の耐火ボードを貼ります。

すべてクロスだと寂しいので腰板張りにしました。
腰板といっても、建材の目地なしパネルですが、感じは大分変ります。

一部分をパソコンを置くように据え付けで机と天井いっぱいの棚をつけました。
棚の後ろはクロスだと傷を付ける可能性があるので、同じ建材をはりました。

クロスをはり最終的にはこんな感じになりました。

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